どれだけの時間を簡略できるか考えて行動する

おはようございます(^^)八王子ケンジです。今日は、『どれだけの時間を簡略できるか考えて行動する』という投稿をします。

あなたは、時間の簡略を考えて行動の指針を固められていますか?時間というのは誰にでも1日24時間しか存在しません。だからこそ、その行動が一日にどのような影響を及ぼすのか、常に考えておくことが大切です。



行動と時間は関係しています。あなたがどんな行動をするかによって、これからの時間のかかり方は大きく変わってきます。



例えば、今からあなたがやろうとしていること。このパソコンの画面を観終わった後、あなたは何をしようとしていますか?



その行動、未来に関係していますか?



つまり、今行動を起こすことが、未来に必要なことなのか、逆に言うと、今やらなくても、後で必ずやることになる行動というのを優先しておくべきなんです。



世の中には2つの行動があります。



後でやるであろう行動とやらないであろう行動。例えば、『トイレに行く』、『ご飯を食べる』というのは、生理的現象なので、いまやらなくても後で必ずやることになります。そのようなことはいつやるか、というのをしっかり計画立てておく必要があります。反面、例えば、ジャンプの立ち読みをしにいく、というのは、2次的欲求であり、それがなきゃダメ、生きていけないと言うほどではありません。



そうした行動は優先順位は低く設定しておいていいんです。今、あなたがやろうとしていることが、未来も必ずやることになるのか?それとも未来にはやらないであろう、もしくはやらないくても生活に、支障はないものなのか?



それを考えて、行動の優先順位を決めることが大切です。



あなたの中にそうした指針、ありますか?今、あなたがやろうとしていることが、未来にどうせやることになる行動なのであれば、今やってしまって構いません。でも、後でやらないようなのであれば、やってもやらなくてもそんなに変わりがないようなものなのであれば、いったん優先順位を置き換えて、後でどうせやることになるであろう物ごとに置き換えます。それが一番の時間の簡略化に繋がります。あなたがもし、物ごとの優先順位をつけるのが苦手だと思うのであれば、まずはそこを意識してみてください。きっと今よりも判断力が早くなりますよ(^^)

最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)

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